玄関だけでもたくさんある英語表記の意味

不動産の物件探しをしているとその説明には、英語の表記が案外多いことに気が付きます。
簡単な言葉である、バルコニーやクローゼット程度であれば、だれでもわかりますが、あまり読みなれない英語だと、英語表記では想像もつきません。
玄関周りだけでも英語表記は多いですから、住まいの顔になる玄関周りの英語表記も理解をしておきます。
ポーチは玄関ポーチのこと、玄関ドアの前の屋根付きの吹き抜けであり、エントランスはそのまんまですが玄関の事です。
シューズボックスは下駄箱の事であり、SBと記載があったらセットバック、つまり建築物後退を表します。
気になった住まいの玄関でSB表記がされていたときには下駄箱という理解であり、敷地や道路で使われるならばそれはセットバックと認識です。
エントランスやホールという言い方は、日本人の感覚からすれば、全部同じ玄関のことのように感じますが、それはある意味で正しいことです。
ホールは玄関のことであり、同時に入口の広間や廊下のこともさしています。
パッセージという英語表記があった時には、廊下や通路にホールの事です。

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